小豆島ふるさと村ふれあいいちご農園発
2月に入り上向き

2月に入り、ようやく1回目と2回目の端境期が終了、日々の収量も10キロをコンスタントに越え、それに比例するかのように、いちご狩り来園者、販売とも上向いて参りました。
明日は地元子供会からの予約も頂いており、真っ赤ないちごがいっぱいぶら下がった状態でお迎え出来そうです。
written by(j-f)
2月に入り上向き

2月に入り、ようやく1回目と2回目の端境期が終了、日々の収量も10キロをコンスタントに越え、それに比例するかのように、いちご狩り来園者、販売とも上向いて参りました。
明日は地元子供会からの予約も頂いており、真っ赤ないちごがいっぱいぶら下がった状態でお迎え出来そうです。
written by(j-f)
オリーブ剪定
今日は一年で一番寒い日だそうでした。
事業課では山作業、スモモの剪定が終わりオリーブの剪定に入っています。
このあと何本かのオリーブの木を植え替えて行く予定です。
本当に寒かったです。

written by (j-m)
2月の事業課キャッチフレーズ

2月は1月と同じく「てま、ひまを惜しまない」といたします。
2月は課員が各種研修に出かけることが多く、現場での仕事の割合は少なくなりますが、各研修先においても「てま、ひま」を惜しまず、色々なことを吸収する期間といたします。
written by(j-f)
3万4000人のキャンドルナイト

ふるさと村イベント広場で、3万4000人のキャンドルナイトが開催。来場者は各自色々な思い、願いを込めてキャンドルに点灯。
みんなの思い、願いを込めたキャンドルは、イベント広場をぬくもりのある光で幻想的な場所へと、かえていくことでしょう。

written by(j-f)
いらっしゃい

2月から3月にかけては、卒業(園)のシーズン、お別れ会(遠足)等として、今年も毎年ご利用下さる子供会、幼稚園(保育所)の方を始め、団体利用予約を頂いております。
まだお別れ会等の行事内容が決まっていない皆様、また、歓迎会の行事として、いちご園にお越しになりませんか。
written by(j-f)
厳しい寒さだから楽しめる

帰宅途中にみる、夕陽の雄大さに1日の疲れも癒されます。
とても厳しい寒波だからこそ、夕陽のぬくもりに引き寄せられるのでしょうか。
明日も一日、この光景を楽しみに朝からがんばりましょう。
written by(j-f)
3回目の花芽出現

この1週間は天候と端境期の影響で、ほとんど収量がなく、いちごがりも閉園処置を行う日もあったりと、本調子ではありません。
色づきかけたいちごが収穫時期を迎えそうで、あと少しで端境期も緩和、3回目の花芽(3月前半に収穫となる実)も出現しており、ハウス内は春間近という様子です。
written by(j-f)
2回目の実が少しばかり出始めました

現在あるいちごは、ほとんどが1番目の終わり近くの実ですが、フライング気味に花が早く咲いた苗(12月始めに2回目の花芽)には、ハウスいちごで、一番デリシャスといわれる2番目の実が、ほんの少しだけ出来はじめました。
2回目の中でも特に最初につく実は、30グラムを越えるものが多く、味もさることながら、見た目もハウスいちごのまさしく旬と言ったところです。
今はハウス全体でも30コ程度ですが、これから日が経つにつれて、少しずつ賑やかになってきます。そうなってくると1回目と2回目の端境期解消となります。
written by(j-f)
オフシーズン真っ盛り、2月末までオフシーズン割引実施中

寒さ厳しい季節の連休、キャンプ場利用者は3組と寂しい限りです。とはいえ、利用者なしに比べれば雲泥の差、ご利用の方ありがとうございます。
現在キャンプ場は、2月末までオフシーズン料金を実施。詳細については予約サイトのページにて、料金をご確認下さい。

written by(j-f)
みずみずしいいちごをどうぞ

1月〜3月初旬まで、ハウスいちごのもっともおいしい季節を迎えます。
それは花が咲いてから、実になるまでゆっくりと生長するからで、この期間のいちごは開花から45日ほど費やして収穫となり、実の形も縦と横の長さが近くなり、丸いいちごが多くなります。
written by(j-f)