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2012年05月01日

小豆島ふるさと村事業課<5月のキャッチフレーズ>

責任感レベルを保つ


 新年度を迎えて、1ヶ月が過ぎました。この1ヶ月間で新たな業務割も開始し、
それなりに前を向いて走ってはおりますが、業務割が増えることにより、1つ1つの業務に対する責任感は、それに対して反比例する事が多い。

 責任感は同じレベルを保ち、1つ1つを積み上げたタートルは、以前より少しでも上を目指す。

written by(j-f)

2012年03月31日

小豆島ふるさと村事業課発

4月のキャッチフレーズ

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 明日から4月、新年度の始まりです。前年度に出来なかったことは、ここでリセットし、出来たことはさらにランクアップ。

 前年度うまくいかなかったことは、物事のとらえ方や、見方の視点をかえて、うまくいく方法、考え方を導く努力をする。また、積極的な人的交流により、新たな価値観を得る。

 4月を新たなスタートと意識して、業務に取り組んで参ります。


written by(j-f)


 

2012年02月29日

小豆島ふるさと村事業課発

3月のキャッチフレーズ

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 事業課の3月のキャッチフレーズは「次へのステップ」です。
 
 今年度1年をかけて行ってきた、新たな取り組みや再構築したものを、次年度さらに積み上げて行くために、今年度の復習と次年度の予習を行います。

 例えば今年度飛躍的に再構築がはかられたオリーブクラフト、春には木笛、12月にはトナカイや干支を作ったように、季節、期間ごとの大まかな作成モチーフを、次年度に向け設定する。

 また、今年度に取り組んださつまいも栽培、テングサ(ところてんの材料となる)収穫や、従来から行っているしいたけ原木栽培を、もっとみなさまに楽しんで頂いたり、お召し上がってもらう機会作りを推進。

 3月は今年度掲げてきた、キャッチフレーズの集大成となるべく、取り組んで参ります。

written by(j-f)


2012年02月06日

小豆島ふるさと村事業課発

BBQコンロメンテナンス
本日あいにくの天気のため夏にお世話になったBBQのガスコンロをメンテナンスしました。
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オイルキラーを使って油汚れを落としておくのですがサビなど劣化が見られたので金たわしなどを使って落としました。
翌日乾いたら耐熱スプレーでコーティングして仕上げと致します。

written by(j-m)

2012年01月31日

小豆島ふるさと村事業課発

2月の事業課キャッチフレーズ

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 2月は1月と同じく「てま、ひまを惜しまない」といたします。
 
 2月は課員が各種研修に出かけることが多く、現場での仕事の割合は少なくなりますが、各研修先においても「てま、ひま」を惜しまず、色々なことを吸収する期間といたします。

 written by(j-f)

2011年11月01日

小豆島ふるさと村事業課発

今月の事業課キャッチフレーズ

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 昨年、本年と事業課では既存業務の再構築のため、新たな業務に取り組んでおり、その一環として、しいたけ、サツマイモ等の栽培を始めております。 

 しいたけも気温が下がり、発生し始めており、サツマイモも先月収穫を終えました。あとは作ったものを、どう活かしていくか、また、緩まず継続して新たな業務も創造、そんなところで自分に何が出来るか、しっかり見つめていきたいと考えます。

written by(j-f)

2011年10月01日

小豆島ふるさと村事業課発

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written by(j-f)

2011年09月01日

小豆島ふるさと村事業課発

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 今夏を乗り切った経験を、これからも緩まず継続して目標とし、ワンランクアップを目指す。


written by(j-f)

2011年08月01日

小豆島ふるさと村事業課発

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「意図」
事業課担当施設では、8月にもっとも多くの利用者があり、お越しの方達へ安全に楽しんでもらうことを念頭に置き、そのためスタッフはリスク回避を最優先に考え行動する。

以前参加した、野外活動の勉強会では、楽しい度合い(満足度)は活動のスリル、冒険心、挑戦度合いに比例する。つまり簡単にできてしまうものは、満足度が低い。満足度をあげるためには、スリル、冒険心、挑戦度合いレベルを上げる。

そこで大事なのが、実際に行っている人たちの本当の安全を奪うことの無きよう、危険な事項の予知を行うことが肝要である。それを回避するため人員配置、注意書き、装備品等を、十分に準備して置くこと。(KYT=危険予知トレーニング)

written by(j-f)

2011年07月20日

小豆島ふるさと村事業課発

台風大きな被害もなく通過


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 大型の台風が本日未明頃、小豆島にもっとも近い(※四国徳島県南部ですが)ところを通過、池田湾に避難していた船も、朝8時頃から少しずつ動き始めました。

 大型の台風でしたが、ふるさと村内は特に大きな被害はなく、一部折れた木、枝などを昼までに片付け、午後からは通常営業いたしました。


 明日以降は本格的に夏休み突入となります。みなさまのご利用をお待ち申し上げております。

written by(j-f)


 

2011年06月14日

小豆島ふるさと村事業課発

避難訓練と消火器訓練
消防立ち会いの元避難訓練と消火器による消火訓練を行いました。
自主訓練とで年に二回ほど訓練するのですが何度やっても緊張します。
消火器は水消火器でしたがこういった訓練は小学校の頃の訓練以来でした。
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written by(j-m)

2011年06月02日

小豆島ふるさと村事業課発

渡し船
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オリーブ公園前から二十四の瞳映画村まで10分で便利で早い渡し船で。

お客様を送迎したついでに撮らせてもらいました。僕自身初めて見ました。
お客様は「大石先生になった気分です」と満足そうでした。
のんびり船旅してください。

written by(j-m)

2011年06月01日

小豆島ふるさと村事業課発

6月のキャッチフレーズ


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『意図として』
温故知新の如く、活気だっていた時期の取組やイメージを、再構築、リバイバルし、
新たな活気に結びつける。

※新しい事ばかりでなく、過去の事象の中からも、色々なヒントがある。

 そんなことで、今後もふるさと村、キャンプ場等で過去に取り組み、お客様と色々なシーン、思いを共有した事象を、リバイバルしていく予定です。


written by(j-f)

2011年05月23日

小豆島ふるさと村事業課発

雨のため作業変更
プールのペンキ塗り作業を進めていきたかったのですが雨のため延期に。週間予報を見てもしばらくは雨が続きそうなので室内の準備に移ることに。
厨房を一回大掃除しておくとプール営業前にする準備の時に時間がかからないので本日実行。
・・・の前にホールが年末に塗ったワックスがかなり痛んでいたのでもう半年が経過するので塗ってみました。
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画面奥半分が塗った面です。違いがよくわかります。

厨房の流し台も磨きました。
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サビや油汚れなどかなり時間がかかりましたがピカピカになりました。
そして厨房内の床もついでに磨き上げました。
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written by(j-m)

2011年05月01日

小豆島ふるさと村キャンプ場発

5月のキャッチフレーズ


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 今年度より、毎月ふるさと村各部署では、キャッチフレーズを策定し、その1ヶ月間の業務指針としております。

 キャンプ場(事業課)の5月のキャッチフレーズは「遊び心への回帰」で、キャンプ場、野外活動というアウトドアの中で、遊び心を持ってキャンパーの方と接したり、体験学習内容のアップや、新たな創造を目指していきます。

written by(j-f)

 

2011年04月10日

八日目の蝉

昨日、小豆島での先行上映会に行ってきました。
この作品は角田光代著のロングセラー小説を映画化したドラマです。
今回はじめて知った世界は、子供を想う母親の深い愛情と、愛を覚えていない子の痛みが心に残る物語でした。
それにしても、悲しい物語でした(T_T)
もちろん誘拐は悪いことですけど、起こしてしまう気持ちは分かります。
また、その4年間の逃亡生活は二人にとって一番幸せな時間だったんでしょう。
子役の女の子(恵理菜)がまたとてつもなく可愛くて、二人の幸せそうな姿がとても印象的でした。
小豆島で主人公の恵理菜が旅の終わりに愛を見つけた時、彼女は新しい未来を見つけることが出来ました。
見終わった時、恵理菜には素敵なお母さんになって欲しいなと願った1本です。

また、映画では小豆島の自然や人情といった魅力がたくさん詰まっておりぜひ全国の皆さんに見て欲しいと思います。

2011年02月26日

小豆島ふるさと村キャンプ場発

心新たな・・・


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(コットンフィールドさんホームページから画像を借用)

 昨年12月29日のブログでアップいたしました、徳島県神山町にあるコットンフィールドさんを、昨日訪ねました。

 アイスクリーム、手打ちうどんのお店「綿の花」は定休日でしたが、1時間余り燻製、商品開発、新たなキャンプ場での取り組み等々のお話を致しました。紹介した燻製、アイスクリームのネット販売も近々にスタートする計画で、さらに農村振興のための色々な企画も今年は取り組んでいくとのこと。

 オーナーの森さんは、毎回お会いする度に色々な発想、取り組み等のお話しをされ、またその実現に向け日々努力もされており、毎回私を心新たな気持ちにさせて下さいます。
 
 どうもお忙しい中、ありがとうございました。

written by(j-f)


 

2011年01月27日

小豆島ふるさと村事業課発

山作業状況
今日は雪もちらつきました。日が少し長くなったなぁと思っていたけどやっぱり寒さはまだまだ続きそうです。
 事業課の山作業ですがだいぶ進み終わりが見えてきました。およそ6分の5終了というところです。ラストスパート頑張ります。
written by(j-m)

2010年11月17日

小豆島ふるさと村事業課発

秋の日はつるべ落とし

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 夕刻、脚立に登ってオリーブを収穫していると、とてもきれいな夕日が・・・。急ぎカメラを準備して海岸へいくと、ご覧のようにほぼ姿を隠している状態。

 夕日の余韻を感じる、これはこれでナイスタイミングなのか?。何もせず夕日を眺める、感じることは趣をかえると、とても贅沢な時間の使い方だと考えます。

 これから寒くなる季節ですが、夕日を眺めて、感じてこころを暖めに、小豆島へお越しになりませんか。

written by(j-f)

2010年10月26日

小豆島ふるさと村事業課発

急激な温度変化

 
 昨日の雨から気温が急激に低下、また風も強まり体感的には12月、本日もオリーブの収穫を行っておりましたが、今年度始めて「手がかじかむ」という感覚。

 11月になると、オリーブは新漬け用からオリーブオイル用の収穫となり、事業課の業務もカヌー、キャンプなどの業務中心から、いちご、オリーブ収穫、周辺整備などの業務へとシフトして参ります。

written by(j-f)


 

2010年09月20日

小豆島ふるさと村事業課発

カヤックフェス後にはちょうど・・・

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 昨日までの2日間、ふるさと村前の海岸で開催した、カヤックフェスティバルのあとの脱力感を表すような本日夕刻の風景。

 しかし、いきなりトップスピードからの停止では、余計に脱力感が増しす所ですが、キャンプ場のメンテナンス等と、数組の新たなお客さまをお迎えすることで、緩やかにダウンができ、心地よい疲労感となりました。

 
written by(j-f)
 

2010年08月17日

小豆島ふるさと村事業課発

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 夏の繁忙期のピークが過ぎ、少し夕刻の景色に目をやる余裕が出来ました。少し見ない間に、夕焼けが秋の気配になりつつある。

 夏休みも残り2週間ほど、日中はまだまだ夏モードing、夏のレジャーがお済みではない方、どうぞ小豆島へお越しになりませんか。

written by(j-f)


2010年08月14日

小豆島ふるさと村事業課発

満員御礼


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 事業課担当のキャンプ場、ファミリープールともほぼフル稼働で、たくさんの方がお見えになっております。

 お客さまがお越しになる、やはりそのこと自体で我々スタッフのモチベーションも高くなり、色々とよい方向に進んでいきます。

 暑い中たくさんご利用頂き、誠にありがとうございます。

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written by(j-f)

2010年07月27日

小豆島ふるさと村事業課発

暮れゆく


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暮れゆく瀬戸内海


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暮れゆく稜線


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暮れゆくキャンプ場


 日中の暑さも和らぎ、穏やかな気持ちで、暮れゆく時間を楽しみました。


written by(j-f)
 

2010年07月14日

心肺蘇生法・AED取扱い講習会

夏休みも目前に控えた小豆島ふるさと村では本日、小豆消防署より忙しいにもかかわらず消防士さんと救命士さん4名様にお越し頂いて心肺蘇生法ならびにAED取扱いの講習をしていただきました。
ふるさと村にはプール以外にもカヤック体験・釣り体験・各種スポーツ施設もございます。
常日頃から職員の安全意識の向上・安全管理・事故防止を図っておりますがアルバイトの人数も増える夏休み前に毎年講習会を行っております。
今日はふるさと村職員に加えプールアルバイト・カヤックアルバイトの高校生にも参加頂き総勢26名が約1時間30分の講習を受講いたしました。次回、20日の講習会で全職員の受講がおわります。
ふるさと村では全職員並びに全アルバイトで本日得た知識を使わなくていいように安全管理・事故防止に努めていきたいと思います。
毎年、全国で海の事故や気温上昇のために熱中症・日射病など事故や病気をよく耳にします。せっかくの夏休みを楽しむためにも皆様も是非お出かけ前に再度、安全対策・体調管理・を行って下さい。

written by(j-s)


2010年06月11日

小豆島ふるさと村事業課発

瀬戸内国際芸術祭
今日は仕事中テントを張りに行きました。キャンプに使われるようなのではなく、運動会などで使われるタイプのやつです。今小豆島では瀬戸内国際芸術祭が行われていてその作品を作っている現場での作業員の木陰用に張りました。

写真が撮れなかったのが残念ですが、ものすごいでかさのアートでした。高さは三階立てビルよりもあったのではないでしょうか。それとものすごいかずの長くまっすぐな竹を用意してましたが完成形が楽しみです。

 場所は今ホタルでにぎわっている中山です。

 written by(j-m)

 

 

2010年06月07日

小豆島ふるさと村事業課発

この画像が少し人気


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 雑誌、WEBでこの画像をつけて、サンセットカヤックの案内を行っております。その影響でしょうか?先日WEBで案内をお願いした所から、関連した雑誌に再度使用したい旨の連絡があり、快諾いたしました。

 どうやらプロカメラマンが撮ったのでは?と思っていたようでしたが、これは当方の職員が普通のデジカメで撮影したものと説明。

 画像送付後のメールには「カッコイイ写真ですね。新聞の1面で使わせて頂きます。また良い写真があったらアップしてください。」との文面。

 こちらこそご高配賜り、ありがとうございます。


written by(j-f)


 

2010年05月22日

小豆島ふるさと村事業課発

新ホームページにて第1号ブログ

 今年の2月頃より進めておりました、ホームページのリニュアル作業がようやく完了いたしました。今回新しいページにおいて、最初のブログとなります。

 ブログの形式は従来と全く同じですが、これからもよろしくご愛読お願いいたします。


written by(j-f)


2010年04月19日

小豆島ふるさと村事業課発

 本日、朝礼を実施。その後課員2名は、接遇、マナー向上の研修会に出席。1日かけて基本的な接遇を学んで参りました。

 基本を知ることにより、自信を持って取り組め、対処できるというのはたいへん大きな力です。今後その大きな力が課内のレベルアップにつながればと考えております。


written by(j-f)

2010年04月04日

小豆島ふるさと村事業課発

おすすめ

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 キャンプ場内にも桜の木はありますが、なんと言っても国民宿舎、公共の宿ふるさと荘の駐車にある桜の木は、訪れる人の眼を楽しませます。

 やはり日本人には、桜がこころを和ます代表的な花なのでしょう。ふるさと村には数多くの種類の桜があり、秋から冬、春とみなさまの心を和まします。


written by(j-f)

2010年03月15日

小豆島ふるさと村事業課発

本年度の事業課の目標は?

 昨年度までの2,3年は、職員の入れ替わりが多く、現場の仕事をこなすことが最優先という時が多かったため、昨年度末のブログで「核となる人材の育成」を本年度の目標に掲げました。

 加入の職員2人を迎え、ほぼ1年間新4人体制で業務を行って参りました。目標に掲げたように「核になる、核になるであろう」域まで達してきたのではないかと考えます。

 それを踏まえて、来年度の目標としては「お客様との関わりを大切にする」「現況に満足しない」「個々の責任意識を持つ」を掲げようと考えています。

written by(j-f)

 

2010年02月11日

小豆島ふるさと村オートキャンプ場発

 降ってきました

今日は午後から天気が崩れると予報通り現在二時頃けっこう降ってきました。あと二、三時間で終わる作業なのにストップです。
 雨の水は栄養たっぷりです。少し前に遊び半分で喫茶店で使い終わった万能ネギの根元を花鉢の空きスペースに植えてみました。日当たりの悪い場所なのでなかなか大きくなってくれませんが、やかんで水を与えた日と雨の水では翌日の元気度がちがいます。

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 あと三倍は大きくなってほしいな。

 written by(j-m) 

2009年12月21日

小豆島ふるさと村事業課発

本日味わいます

 本日は会社の忘年会です。今回も自前の宿泊施設で行いますので、料理のバリエーションも職員各自で希望を出します。今回はせっかくの機会なので、オリーブオイルフォンデュとカルパッチョをオーダーいたしました。

 日々オリーブを収穫してはおりますが、実際その油がプロの手による料理で、どれだけの奥深さがプラスされるのだろうか、そんな期待を持って本日味わいます。

written by(j-f)


2009年10月07日

小豆島ふるさと村事業課発

台風デス。でも恩恵も


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 台風接近のため、外洋を走る船がシケを避けて、瀬戸内海に避難しています。これから夜にかけてもっと船の密度が高くなります。


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  8月中盤以降少雨のため、芝生が茶色く変色している時期が多かったのですが、最近の秋雨前線と台風による雨で、鮮やかなグリーンを取り戻しました。

 恩恵だけで終わることを祈りながら、台風に対する最終的備えの確認を行います。

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written by(j-f)

2009年06月26日

小豆島ふるさと村事業課発

避難訓練

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 毎年2回行う避難訓練、本日はそのうち一回行う自主的訓練を実施。内容としては、火元の確認、初期消火後、人の避難誘導を行い、消防へ通報する。

 簡単そうに思える内容ではあるが、訓練でも緊張すると、自分の電話番号もうまく答えられないとか、出火場所の説明にも慌てることがあります。

 今回はそんなためにも、必要事項(電話番号、具体的な場所の説明等)をどこかに掲示し、万が一に備えるという改善策が提案されました。

 来月に入り、消防署員立ち会いの下、再度訓練を行う予定である。また、その後AEDの使用方法を含めた心肺蘇生法の研修も行います。

2009年04月24日

小豆島ふるさと村事業課発

新年度最初の約1ヶ月

 新年度がスターとして概ね1ヶ月が経過。事業課にも生きの良い新加入の職員が配属となり、色々と勉強中です。

 新年度当初より「あんなこと、こんなこと」と意気込んでおりましたが、日々の業務と過去の蓄積された仕事をこなすことでほぼ終了。加入の職員への業務指導もこれからと言うところです。

 もう一度スケジュール化を行い、当初の予定通りの進路に向け、リスタートを切りたいと考えております。

 事業課はGW期間、いちご園、オートキャンプ場を中心に、多くのお客様をお迎えします。明日からはこの準備、確認等に当たる予定です。

2009年04月18日

小豆島ふるさと村事業課発

 有名らしいのですが・・・


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 本日午後3時前、かなり大きな音が空から聞こえ、まもなく真上を通過、正体は飛行船でした。

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 インターネットで検索してみると、全国を飛行しているようで、その姿がカメラに収められて有名らしいのですが、なにはともあれ珍しい物を拝見いたしました。

2009年04月01日

小豆島ふるさと村事業課発

新年度スタート

 本日4月1日より、21年度がスタートいたしました。事業課には新たなメンバーも加わり、人員的には色々な構想の実現に向け、第一段階が整ったという所です。

 構想を少しでも実現さすためには、方向性についての共通認識を持つという、下地作りが最優先と考えております。

 その上で、事業課並びに小豆島ふるさと村の戦力と成り得るために、業務内容等を指し示していく予定です。

 新たなメンバーも、これからこの事業課ブログに、記事をアップしていくと思いますので、よろしくお願いいたします。

2009年03月23日

小豆島ふるさと村事業課発

年度末を迎えて


 今年度は色々なことに取り組んでいこうと考えていたはずが、結果的に今年度からの試みであったシーカヤック大会開催が、唯一予定通り行われた事項となりました。出来なかった理由を列挙するのではなく、するためにはどんなことが必要なのか?出来なかったのだから、そんなに簡単には答えは出るはずがないのですが。

 業務の標準化を計り、まずは核となる人材を育成する必要がある。新年度より、ふるさと村職員に新たな顔が加わりますが、既存の顔が新たな人材を真剣に育てて行かなければ、この厳しい時代に立ち向かってはいけません。

 来年度末には、今年度と同じ反省をブログにアップしないようにと考えております。

2009年02月14日

小豆島ふるさと村事業課発

このブログで更新600カウント

 可能な限りブログの更新を行っております。オートキャンプ場、いちご園、イベントやファミリープール等々、少々季節によるカテゴリーの偏りは否めませんが、これからも画像を交えて更新して参ります。

 

2009年01月05日

小豆島ふるさと村事業課発

穏やかな日差し


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 年末年始は少し荒れた天候のため、見る事が出来ませんでしたが、ここ2,3日は瀬戸内海の穏やかな日差しが心を和まします。

 年末年始の繁忙期も一段落し、通常通り周辺整備といちご園業務に戻ります。

 

2008年12月27日

小豆島ふるさと村事業課発

年末年始休みのお客様のご利用スタート


 いちご園、キャンプ場にもお正月休みのご家族連れのお客様の利用がスタートしました。
 
 まだ、さほどのご利用組数ではありませんが、世の中は着実に年末年始モードになりつつあるようです。

 お客様に快く年末年始をお過ごしいただけるよう、事業課スタッフも担当事項を最終確認して参ります。また、何か新しい取り組みをお客様にご案内出来ればと考えてもおりますが、今のところご案内するには至っておりません。

2008年12月08日

小豆島ふるさと村事業課発

 色々と年の瀬準備

 
 1年間を通して、抜かりなく業務をこなしていかなければならないのですが、特に日本人なのでしょうか?年の瀬という言葉に対しては一層抜かりがあってはならないという特別な意識があります。

 大掃除を始めとして、諸々をリセット、またはクロージングして新年を迎える準備を行うわけです。

 ◎大掃除◎不要品の片付け◎資料の整理等々

 列挙すると日頃より行っていれば、年の瀬にしなくてもよい事項ばかりですが、どうしても先送りしてしまう傾向があるようです。但し、先送りも年は越えられないので、年の瀬にて一括処理という事になります。

 来年こそはそうならないようにと、年の瀬に思うのも毎年です。

2008年11月28日

小豆島ふるさと村事業課発

師走に向けて


 11月の主な業務としては、オリーブの収穫が大きなウエイトを占めた結果となった。

 ようやく本日最終の収穫を終え、本年のオリーブ収穫業務は終了です。オリーブにかわって12月からはいちごの収穫も10日頃よりスタートとなりそうで、6月まで毎日の行う長期業務となります。

 また、年末年始イベントの準備や運営、さらに周辺整備等もあり、計画的に業務を進めていくよう努めます。

2008年11月07日

小豆島ふるさと村事業課発

更新カウント500回目となりました

 2006年12月からスタートした、ブログの更新カウントが500回目となりました。ほぼ2年間を費やしての500回更新カウントです。

 当初は3日に1度程度、更新が出来ればと考えておりましたが、徐々に更新頻度が上がり、このような更新頻度となりました。

 さて、この2日間1泊2日の研修旅行にて、島根県等を訪れていたため更新が2日空きましたが、以下に500回目更新カウントのブログをアップいたします。

 研修旅行で立ち寄った、道の駅「キララ多岐」前の海岸で楽しんでいた「パラグライダー」の光景が、その場の雰囲気に合っていたので、写真に収めました。

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 ある程度の風とスペースを必要とするアクティビティで、風のタイミングをはかりながら飛び立つ瞬間を他の利用者と待つこと15分程度、ようやく大空に飛び立ちました。

 但し、近くにあった10台以上の風力発電の風車に、巻き込まれないのか心配になったのは私だけではないようでした。

2008年10月28日

小豆島ふるさと村事業課発

こんな季節

もう既に こんな季節に なりました 
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 小豆島の夕陽がより一層きれいになる季節を迎えようとしております。

 寒霞渓の紅葉ときれいな夕陽を楽しみませんか。

2008年10月10日

小豆島ふるさと村

どんぐり銀行!

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小豆島ふるさと村では、どんぐりを拾い、どんぐり銀行という所に預けています。
今年のノルマは、職員一人500個で、もう沢山のどんぐりが集まりました。
4月頃に、いろいろな苗木になって戻ってきます。
小豆島ふるさと村内に沢山落ちています。
一度、探してみてはいかかですか!?

2008年04月07日

小豆島ふるさと村事業課発

ブログ300回目の発信

 一昨年の12月からスタートした、小豆島ふるさと村のブログ発信、その中で事業課からの発信がこのブログで300回目の発信となりました。

 ふるさと村「道の駅」「宿泊課」のブログ発信数には遠く及びませんが、今のペースを守りながら、オートキャンプ、いちご、プール、体験学習等々の情報をこれからも発信して参ります。

 

2008年04月01日

小豆島ふるさと村事業課発

 すがすがしい高校生に安心

 ふるさと村イベント広場で、地元の高校1年生(新学期からは2年生)が、新学期からクラス替えになるため、級友とのお疲れ会と称して、BBQを楽しみました。

 幹事さんたちはBBQ代金を集金したり、ゴミを片付けたりと右へ左へと、忙しそうですが、みんなで協力している姿に、すがすがしさを感じました。
 
 すがしさを感じさせて頂き、なにか得した気分です。ご利用ありがとうございました。

2008年03月10日

小豆島ふるさと村事業課発

大阪アウトドアフェスティバル出展報告

 3月8.9日にインテックス大阪で開催された「第15回大阪アウトドアフェスティバル」に出展参加し、情報発信コーナーにて、自施設のパンフレットを始め、小豆島の観光情報を配布して参りました。

 主催者の発表によりますと、2日間で約6万人が来場、オリーブと二十四の瞳の島、小豆島へ少しでも多くの方にお越し頂きたいと願います。

2008年02月14日

小豆島ふるさと村 スキー教室

良い天気でした!

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2月8日〜2月11日の3泊4日で、場所は、鳥取県にある「氷の山スキー場」です。
毎年、開催しているのですが、私は今回、初めてでした。
ふるさと村のマイクロバスで出発して、途中で滑りやすい所もあったんですが、
無事に宿に着くことができました。
4日間は、天候にも恵まれて参加者の方たちは、思う存分、滑れたと思います。

最後の日は、特に天気が良く、宿の前にある道路の地肌が見えていました。
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2008年01月26日

小豆島ふるさと村事業課発

この景色が見えると、「道の駅」小豆島ふるさと村、いちご園、キャンプ場はもうすぐです。

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 オリーブ公園方面より国道436号を東進し、小豆島ふるさと村の道路案内板に従って左折すると、この景色が見えます。
 
 彼方瀬戸内海を挟んだ対岸に見えるのは、四国の高松方面になります。この道をしばらく下ると、キャンプ場、いちご園、道の駅小豆島ふるさと村に到着します。

 今からの季節はいちごがもっともおいしい季節となります。ぜひ、いちご園に足をお運び下さい。

2007年12月31日

小豆島ふるさと村事業課発

2007大晦日


 心配していた本日の天候も、強風ではあるが荒天とまでは行かない状況で、予定していた年末イベントも滞りなく終了し、後は新年を迎えるだけです。

 2008年の業務スタートは、初日の出観賞会からです。すばらしい初日の出が顔を出すことを願い、本年のブログを終了いたします。

 

2007年11月30日

小豆島ふるさと村 事業課

綺麗になりました!

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毎月、車両管理を行っているんですが、キャンプ場には、軽自動車とダンプの2台あります。今日は、車両内の清掃と洗車をしました。この二つの作業は、毎月疎かになっています。しかし、車は毎日の仕事をするのに、欠かせないものです。
主に移動手段ですが、色々な作業、場所で活躍してくれます。
綺麗にして、取り扱いに注意したいです。

2007年11月26日

小豆島ふるさと村事業課ブログ配信200回目

300回を目指し、配信継続

 昨年12月よりスタートした「小豆島ふるさと村事業課ブログ」、今回で配信200回目です。

 事業課ブログは、以下のような日々の業務を中心にご案内しております。

「体験学習のスタッフ」

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「いちご園の運営、管理」

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「施設の修繕、整備」

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「ファミリープール運営、管理」

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「キャンプ場の運営、管理」

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 これからの季節、いちご園の業務比重が高くなります。また、キャンプ場年末年始のご予約も、この時期より入り始めます。まだまだ空きがございますので、どうぞお越し下さい。

 

2007年11月19日

小豆島ふるさと村事業課発

よく登場するこの風景

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小豆島ふるさと村の艇庫前より、四国は高松方面を写した風景です。画像真中が高松市街方面となります。

小豆島ふるさと村各ブログにも、よく夕陽の話題を取り上げておりますが、これからの季節、寒さに比例して夕陽に映える四国の稜線が美しさを積み上げていきます。

この夕陽と共に、皆様のご利用をお持ちしております。

2007年10月18日

小豆島ふるさと村事業課通常業務へ

秋祭終了

 事業課員はこの3、4日ほど小豆島各地で行われた秋祭に、新人、中堅等の役どころで参加いたしました。

この間、いちご、キャンプ場、オリーブ収穫等が滞りがちであったが、本日より計画に沿って業務を行います。

まずは、新漬け用の晩生品種「ミッション」の収穫からスタートです。

2007年07月18日

小豆島オートキャンプ場からのお願い

キャンプ場内は花火全面禁止です。ご協力お願いします。

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海の日の連休は台風接近のため、今週末が夏のキャンプシーズンの実質的スタートとなります。

夏と言えば花火となりますが、ふるさと村ではキャンプ場、国民宿舎、ふるさと荘等すべての施設で、山火事等の問題で、花火は全面禁止とさせていただいております。

また、それ以外の体育施設や、道の駅周辺でもお断りをしております。但し、以下の場所でのみ、ルールに従って花火を楽しんで頂けます。

「指定花火場所」■釣り桟橋駐車場
「遵守事項」   ■爆音の出る花火の禁止、ゴミの片付け等々
「時間」      ■よる9時には終了

以上ご協力お願いいたします。

2007年06月20日

小豆島ふるさと村セミナーハウスで消防訓練実施

         大切な訓練です


毎年一回、消防署の方の立ち会いの下、消防訓練を行う。

火災現場確認から初期消火、消防署への通報、避難誘導までを3分以内に完了しなければならない。

小豆島ふるさと村では、セミナーハウス以外に宿泊施設2カ所も、毎年消防訓練を行っている。

2007年06月16日

〜小豆島に〜

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研修旅行の道中にいくつかのサービスエリアで休憩をはさみました。どのサービスエリアも地元の野菜や果物をいくつか揃えて販売していました。地域との連携をして色々な農家の方から品を集めて一つのお店やコーナーが出来ています。生なので商品の管理は難しいかもしれませんが販売した野菜や果物をさらに何か後につながる使い方ができればもっと面白いのかなと思いました。これから何か簡単に作れるいい野菜がないかなと考えています。まだまだ漠然としていますが小さいところからスタートしていきたいと思います。
最後に、この写真は帰りのフェリーから撮ったものです。帰って来きたんだなと思わせた景色でした。

2007年06月15日

〜五桂池ふるさと村〜

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ここにはキャンプ場があり規模は大きくないんですが一緒に廻っていたふるさと村のスタッフが「我々の年代にはこの雰囲気が落ち着くし好きやな」と話していました。キャンプ場を選ぶ選択肢として質のいいサービスや充実した施設、料金などさまざまですが、お客様が見て肌で感じる事も選択肢の一つでそれは私たちが作ったものではなく周りの自然が作りだしているものもあると思いました。鳥のさえずりや綺麗な夕陽など沢山あり、それを楽しみに来てくださるお客様も多くいると思います。その中で管理人に出来るよりよいおもてなしが何かを今後の自分の課題にし、自然に感謝しつつ散策していました。

研修旅行〜伊勢〜

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6月11日〜14日の間で2班に分かれて行きました。
最初の目的地は「道の駅 針T・R・S」でした。そこには、売店や飲食店、野菜販売などあり中でもいちご狩りが出来る観光農園は規模も大きくふるさと村で栽培しているものと違う品種を栽培していました。受付に行き、「写真を撮らせていただいてもいいですか?」と聞くと「どうぞ!」と、一度は立ち去ろうとしたスタッフの方がわざわざ引き返して来て「こっちのハウスのほうはどうですか?」と親切に声をかけていただきいちごハウスを見学させていただきました。いくつか試食させていただいたんですが、酸味が強くスタッフの方が「今のいちご狩りはコンデンスミルクをつけているんです。」とのこと。「ふるさと村もつけているんですよ。」と色々会話をしながら見学していました。ふるさと村以外のいちご園には入った事はなく、目に見る物はどれも新鮮でとてもいい刺激になりました。いちごシーズンは終わりますが、これをきっかけに来年のいちご栽培に向けてわくわくしながら観光農園を後にしました。

2007年06月10日

ふと、空を見ると・・・

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釣り桟橋を通った時にスッと目に入ってきたのがこの景色でした。よく見れば、山から大きな雲が顔を覗かせていました。入道雲かどうかはさだかではないですが私はこの雲を見ると夏が来たなと思います。と、共に夏のシーズンに向け「やらねば!」と気持ちを再確認させられた景色でした。

2007年06月04日

小豆島ふるさと村研修旅行日程決まる

 日程作りも思った以上に大変です。

 毎年行っている研修旅行、今年の研修先等の選択を職員4人が担当。
 行き先を決め、その道中の立ち寄り先、視察先等の選択、宿泊先の予約等々
 結構大変です。過去に日程作りされていた方々に脱帽です。

 それで以下の通りの日程で決まりました。

・日時 ふるさと村を2班に分けて6/11〜と6/13〜の各々1泊ずつでスタート。

・行き先 伊勢方面

・移動手段 自社マイクロバス

研修の報告は、後日このブログで報告いたします。

2007年04月15日

小豆島ふるさと村職員奔走

 多くの方にご利用頂いきました

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本日はクルージング&BBQ、バイクミーティング&うどん作りなどのイベントがあり、職員も準備、接客等で、奔走いたしました。

また、色々なイベントの様子を写真に撮っていると、同じ目的の職員がカットインして参りましたので、ワンショットしておきました。

2007年04月02日

目が痛いくらいの黄砂現象です。

 最近こんなひどい黄砂は経験がありません。

 小豆島ふるさと村からキャンプ場のある山手側を見た写真と、海側の
写真です。

 黄砂で近くの山並みが霞んでいます。

 ここ10年、こんなひどい現象は経験していません。

 今日は朝から微風で、大気が動きません。

 夕方になると目もシワシワと痛くなりました。

 早く青空が見たい。


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2007年01月22日

小豆島への船旅をお楽しみ下さい

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 小豆島へは基本的に船でしかお越しになることが出来ません
 そんな小豆島ではありますが、アップしている写真にかすかに写っている
小さなふたつの物体。これは小豆島ふるさと村から5分程度の池田港を母港
としているフェリー2隻が行き交っているものです。このフェリーのシンボルとし
て、船上にユニークな動物と両生類が鎮座しております。もちろん本物ではこ
ざいません。興味のある方は、一度乗船下さい。
 このように、本州各所、四国高松から島内各港を結んで、皆様を運ぶフェリ
ー、高速旅客船は、便数の多さもさることながら、イスの座り心地や売店サー
ビスなどを含めて、短時間の航路としては日本有数の快適さだと考えます。
 

2006年12月26日

始めまして!事業課です。

ふるさと村事業課のブログを開設いたしました。
今後ともよろしくお願いします。

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